靖国神社の桜2018の開花状況!能や屋台情報もご紹介

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京の桜の開花基準となる「標本木」がある靖国神社。

英霊が眠るこの神社は桜の名所としても有名な場所です。

毎年、春の訪れと共に、ソメイヨシノを中心に約500本の桜の木が桃色の花を咲き誇ります。

そんな靖国の桜を見ようと、都内外から多くの観光客が訪れます。

例年の人出は約50万人!

また、毎年、靖国神社では桜の見頃に合わせて4月上旬に「夜桜能」が開催され、これを楽しみにしているファンも多いと聞きます。

そこで今回はそんな靖国神社の桜について情報をまとめていきます。

題して
『靖国神社の桜2018の開花状況!能や屋台情報もご紹介』

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靖国神社の桜2018の基本情報

所在地:東京都千代田区九段北3-1-1

アクセス
九段下駅 徒歩約5分
市ヶ谷駅 徒歩約10分
飯田橋駅 徒歩約13分

毎年、桜の季節には桜の開花に合わせて「さくらフェスティバル」開催されます。

加えて、靖国神社能楽堂では「夜桜能」も開催されます。

アクセスなどの詳細は下記連絡先までお問い合わせください。
【靖国神社社務所 03-3261-8326】

靖国神社の桜2018の開花状況

靖国神社の桜の見頃や例年、3月下旬~4月上旬。

毎年、靖国神社の「標準木」の周りにはスマホを片手にした多くの人々で混雑します。

因みに、2017年の開花予想は2017年3月25日。

そして実際の2017年の開花状況は以下の通りです。

開花宣言:2017年3月21日
 満開 :2017年4月2日

満開になった日は例年より1日早い満開だったようですヨ。

ここで昨年の靖国神社の桜の様子をご覧ください。

例年より1日早い満開を迎えたようですが、4月10日を過ぎても綺麗な花を見る事ができたようです。

果たして2018年の開花状況はどうなるのでしょうか?

今から楽しみですネ♪

尚、靖国神社の桜の開花情報は以下のリンク先より随時更新される予定です。

靖国の桜を最高に堪能したいアナタはご確認ください。
↓  ↓  ↓  ↓
靖国神社の桜開花情報

靖国神社の桜2018の夜桜能

靖国神社の桜の開花時期になると、毎年、開催されるのが『夜桜能』

この夜桜能が行われる靖国神社能楽堂の東京最古の歴史を誇る由緒ある建造物です。

その歴史は約120年。

毎年、これを目当てに靖国神社に出向くファンも多く、知る人ぞ知る夜能のようです。

2018年の『夜桜能』の開催情報は以下の通り。

開催場所:靖国神社能楽堂

開催時間【開場】18:10 【開演】18:40 【公演終了】21:00(予定)
チケット料金:SS指定席/12000円
        S指定席/8500円
        A指定席/5500円
        B指定席/3500円

一般販売日:2月3日スタート

また、予約したい場合は、こちらのサイトからどうぞ
↓  ↓  ↓  ↓
靖国神社「夜桜能」予約販売

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靖国神社の桜2018屋台情報

毎年、桜の開花時期になると、開催されるのが「さくらフェスティバル」

外苑休憩所付近では周辺商店の屋台の出店があり、その一帯は賑わいます。

焼き牡蠣
おでん
アヒージョ
ケバブ etc…

さらには、スパークリングワインやビールなど屋台グルメだけではなく、お酒を味わう事ができるようです。

また、さくらフェスティバルの楽しみは食の屋台だけではありません。

野外ステージにおいて、バンド演奏や学生による楽団の演奏も行われるようです。

靖国神社の桜を観賞しに行った際には、野外ステージにも足を運んでみてくださいネ。

まとめ

今回は『靖国神社の桜2018の開花状況!能や屋台情報もご紹介』について書いてきました。

靖国神社周辺には外濠公園や千鳥ヶ淵緑道など都内屈指の桜の名所が存在します。

靖国神社の桜を見物した後に、これらの名所にも足を延ばしてみてはいかがでしょうか?

どちらも靖国神社から徒歩で数分の距離にありますから、1日で複数の桜を愛でる事ができます。

充実した1日を過ごす事ができますヨ!

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