餃子フェス2017立川の出店や値段は?食券や前売り情報も!

初開催から1周年を迎えた餃子フェスが、2017年は立川の国営昭和記念公園ゆめひろばでも開催されることになりました。

さまざまなスタイルの餃子が揃うこのフェスは累計来場者44万人超えという人気イベントとなっています。

そこで今回は、立川の餃子フェスについてご紹介していきたいと思います!

題して『餃子フェス2017立川の出店や値段は?食券や前売り情報も!』

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餃子フェス2017立川の日程

開催概要は次のようになっています。
開催期間:2017年11月22日(水)〜26日(日) ※雨天決行
時間:11:00〜21:00
場所:国営昭和記念公園 ゆめひろば(東京都立川市緑町3173)

アクセス:多摩都市モノレール「立川駅」から徒歩8分
JR中央線「立川駅」から徒歩10分

餃子フェス2017立川の出店や値段

焼き餃子、水餃子、揚げ餃子など、今回もたくさんの種類の餃子が出店します。

東京3回目となる今回は、特に「極上焼き餃子」と心身ともにあたたまる「ポカポカ餃子」をテーマにしているようです。

どのような餃子なのでしょうか?少しだけご紹介します。

餃子酒場さんくみ
餃子激戦区である立川で人気を誇るさんくみさんから、食べ応え抜群の羽根つき餃子が出店されます。

赤坂GYOZA!365
麻辣タンタンGYOZA!という、体があたたまりそうな名前の餃子です。
寒い季節にぴったりですよね。

餃子の宮でんでん
ヨーロッパのお野菜を使用したカラフルな餃子が登場します。
可愛らしい姿の子の餃子はインスタ映えしそうです。

餃子とワイン 果皮と餡
なんとクラムチャウダー仕立てという、洋風の餃子もあります。
エビと生姜が使われていて冬を感じることができる一品です。

ほかにも、トマトチーズで食べる餃子や味噌だれ餃子、焼肉屋のカルビ餃子など、たくさんの餃子が楽しめます。

どれを食べようか悩んでしまいますね!

値段は公表されていませんが
過去の餃子フェスではほとんど1皿600円だったようですので、今回もチケット1枚で餃子1皿というイメージではないかと思います。

ほかにドリンク代も払うとなると軽く1,000円は超えそうです。
コスパはあまり高くはなさそうですね。

餃子フェス2017立川の食券や前売り情報

当日、会場への入場相は無料。また、食券は1枚600円で販売されます。

電子マネーも利用可能ですが、会場内には電子マネーチャージャーがないため、電子マネーを利用される場合はあらかじめチャージしておく必要があります。

また、ローソンとミニストップにあるLoppiでは前売り券が販売されています。
種類は5枚綴りの食券(3,000円)と、混雑していても優先して餃子を購入できるファストチケット3枚綴り(1,500円)

なお、ファストチケットは食券ではありません。
あくまでも優先的に買うためのチケットであり、餃子を購入するためには別途食券の購入が必要となるので注意してくださいね。

まとめ

今回は『餃子フェス2017立川の出店や値段は?食券や前売り情報も!』について書いてきました。

味も見た目もとっても魅力的な餃子がたくさんありそうですね♪

1皿600円というのは餃子にしては高いなぁ〜と思うかもしれませんが、その分これまで食べたことのないような餃子に出会えそうです。

青空の下でビールを片手に餃子なんてとても贅沢!
みなさんも休日を餃子フェスでぜひ満喫してみてはいかがでしょうか?

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