花輪ばやし2018の日程やゲストは?駐車場や臨時列車に桟敷席情報

レスポンシブ(文字広告)

田県鹿角市

十和田八幡平国立公園が間近にあり
日本でも有数の縄文遺跡など人類の生活の形跡が残る街。

この鹿角市で毎年8月に開催されるのが
花輪ばやし

花輪ばやしは日本三大囃子の1つに数えられ
豪華絢爛な屋台が競演する姿を観るために

日本各地から多くの観光客が訪れ
この時期は普段は静かな鹿角の街が観衆の熱気に包まれます。

そこで今回は日本屈指の祭りばやしであるこの祭典について

『花輪ばやし2018の日程やゲストは?駐車場や臨時列車に桟敷席情報』と題して情報をまとめていきます。

スポンサーリンク

花輪ばやし2018の日程

開催日程2018年8月19日(日)~20日(月)
開催時間:19日/17:30~23:00
20日/終日
開催場所:秋田県鹿角市花輪
アクセス
公共交通機関をご利用なら
JR鹿角花輪駅下車をスグ

お車をご利用なら
東北自動車道 鹿角八幡平ICより約5分

花輪ばやしは毎年8月19日~20日の2日間開催されます。

開催時間はあくまで予定。
お祭りの進行状況によっては変化します。

花輪ばやし2018のゲストは誰?

花輪ばやしでは、例年秋田県にゆかりの人物をゲストとして招いています。

過去には
加藤夏希さん
高木美保さん

そして2017年には壇蜜さんがゲスト出演する事で結構話題になっていました。

2018年のゲスト情報は現在のところ
まだ発表されていませんが

例年、秋田県ゆかりの女性がオファーを受けている事から

2018年も同じく女性がゲストとして招かれる可能性が非常に高いのではないでしょうか?

秋田にゆかりのある有名女性としては
生駒里奈さん
佐々木希さん

生駒さんは所属する乃木坂46の卒業が発表されましたし

佐々木さんは渡部さんとの結婚で話題になっていました。

お2人とも、今年話題に上った人物だけに
可能性はあるかもしれませんネ。

花輪ばやし2018の駐車場

花輪ばやし開催期間中には例年、臨時など専用の駐車場の準備はありません。

但し、例年「あんとらあ道の駅」と鹿角市役所から有料のシャトルバスが運行され

それぞれの駐車場が利用できます。

因みに、2017年のシャトルバス情報としては
料金は100円(小学生以下は無料)
シャトルバスルート
鹿角市役所⇒鹿角地域振興局前⇒
花輪郵便局前⇒あんとらあ

あんとらあ⇒NTT前⇒鹿角地域振興局前⇒市役所

詳細は以下のリンク先からどうぞ
↓  ↓  ↓  ↓
2017年花輪ばやしシャトルバス

また鹿角花輪駅付近には何件か駐車場が存在するようですが

お祭り開催期間中には例年、20万人もの観衆が集結します。

よって、スグに満車になる可能性が高いと思われます。

そこで、周辺で使えそうな駐車場を調べてみたところ・・・

鹿角花輪駅周辺の駅で駐車場は探し出すことができませんでした。

大館まで行けば駐車場はあるみたいですが
大館市役所周辺に集中しており

最寄駅からは距離があるようです。

先ほどお伝えした通り、鹿角花輪駅周辺は大変混雑する可能性が高いです。

よって、出来る限り、公共交通機関の利用をオススメします。

スポンサーリンク



花輪ばやし2018の臨時列車

例年、花輪ばやし開催に伴ってJR東日本が臨時列車を運してくれます。

運行区間は秋田駅~鹿角花輪駅

2018年の臨時列車の情報は現在のところ未公開です。

しかし、例年、大幅な変更はないようなので
2017年の情報を記載しておきます。

<2017年花輪ばやしの臨時列車>

尚、2018年の情報は分かり次第、ご紹介しますので、しばしお待ち下さい。

花輪ばやし2018の桟敷席

毎年、花輪ばやしでは桟敷席の販売が実施されます。

桟敷席から日本有数のおはやしを間近で見る事ができます。

コスとはかかりますが、年に一度のお祭りですから、ゆっくりと鑑賞したいアナタには最適です。

2018年の情報は現在のところ、
まだ発表されていません。

そこで、過去のものを調べてみました。

2017年申込受付期間
7月1日~7月25日

2016年申込受付期間
7月1日~7月26日

2015年申込受付期間
7月1日~7月25日

料金は2000円(1名)

申込方法は申込書をダウンロードしいつ用事項を記入した後、郵送orFAX。

電話とメールでの申し込みは不可。

申込書ダウンロード先はこちら
↓  ↓  ↓  ↓
十和田八幡平観光物産協会

まとめ

今回は『花輪ばやし2018の日程やゲストは?駐車場や臨時列車に桟敷席情報』について書いてきました。

花輪ばやしは開催当日は、かなりの混雑が予測できます。

しかし、桟敷席をゲットできれば、日本屈指のおはやしを至近距離で楽しむ事ができます。

状況によっては、毎年追加募集がかかりますので

細目に情報をチェックしておいた方が良さそうです。

東北の短い夏を盛り上げる花輪ばやし

是非、参加してみてはいかがでしょうか??

スポンサーリンク



関連コンテンツ広告コード
SNS上

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする