日本ライン花火大会2018の穴場や有料席!駐車場や屋台情報も

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知県犬山市

「尾張の小京都」と言われ
犬山城をはじめとして市内には見処が数多く存在する東海有数の観光地。

そんな犬山市で毎年8月に開催されるのが
日本ライン夏まつり納涼花火大会

日本を代表する河川の1つである木曽川にて
国宝・犬山城をバックにして打ち上げられる花火はまさに絶景

合計約3000発の花火が光の輪を展開する光景を観るために例年、約25万人もの観衆が訪れます。

『行ってみたいランキング』東海8位
『行って良かったランキング』東海10位

そこで今回は東海屈指の花火大会について
『日本ライン花火大会2018の穴場や有料席!駐車場や屋台情報も』と題して情報をまとめていきます。

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日本ライン花火大会2018の基本情報

開催日程:2018年8月10日予定
開催時間:19:30~20:20
開催場所:木曽川河畔
アクセス
名鉄犬山遊園駅降りてスグ
JR鵜沼駅より徒歩約10分

詳細はこちら
【犬山観光案内所 0568-61-6000】

日本ライン花火大会2018の穴場

下にもご紹介しますが、当日は有料席の準備もありますが

どうせならタダで観たい!
そう思うのが人の常でしょう。

そこで、イベント事にお決まりの『穴場』スポットを調べてみました。

穴場① 犬山ひばりヶ丘公園

花火会場から直線距離で約2.3km。

会場からはやや離れてしましますが
その分混雑が避けられます。」

さらに、敷地も結構広い公園なので
のんびりと花火鑑賞できそうです。

穴場② 各務原市民プール

花火会場から直線距離で約1.3km。

会場方向にはライン大橋があり
ひょっとすると邪魔に感じケースがあるかもしれませんが

花火をバッチリと観る事ができそうです。

穴場③ 善光寺山公園

花火会場から直線距離で約800m。

犬山遊園駅下車後、会場とは逆方向に向かう事になるので、その分人出は緩やか。

会場からも近い場所にあるので
花火の迫力を肌で感じとる事ができそうです。

穴場④ 成田山

例年、臨時駐車場が設けられる場所。
最寄駅の犬山遊園駅下車後真ん前にあるので

車で来場するにも電車で来場するのも便利です。

会場からも至近距離にあるので、花火の迫力を存分に味わう事ができそうです。

日本ライン花火大会2018の有料席

例年、日本ライン花火大会では有料席の販売があります。

穴場でスペースを確保して花火を眺めるのも良いですが、

1年に1度の花火大会です。
どうせなら事前に場所を確保して
ゆっくり会場入りしたい、

そんなアナタには有料席がオススメ!

例年の有料席の料金は1500円(1名)
用意される座席数は約1200席

例年の有料席の場所は
ツインブリッジ下の木曽川沿岸です。

2017年の座席をご覧になりたい方は
参考までにこちらからどうぞ
↓  ↓  ↓  ↓
犬山市側有料席マップ
各務原川有料席マップ

尚、2018年の有料席情報は今のところ発表されていません。

分かり次第お伝えしますのでそれまでしばしお待ち下さい。

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日本ライン花火大会2018の駐車場

例年、花火大会当日は無料の駐車場が準備されます。

こちらも2018年の情報はまだアップされていません。

しかし、例年、大きな変更はないようです。

そこで、参考になると思いますので、2017年のものを記載しておきます。

2017年の無料駐車場は以下の通り。
成田山
ライン大橋西運動場
各務原市民プール
犬山丸の内緑地

収容台数は合計で1000台ほどです。

当日は、20万人以上の観衆が押し寄せます。

この台数ではスグに満車になる可能性も否定できません。

そこで有料になりますが、周辺で使えそうな
駐車場をピックアップしてみました。

名鉄協商犬山東

収容台数:263台
利用料金:60分/200円
営業時間:24時間

犬山城第3駐車場

収容台数:150台
利用料金:60分/200円
営業時間:24時間

名鉄協商犬山西

収容台数:113台
利用料金:60分/200円
営業時間:24時間

名鉄協商新鵜沼

収容台数:83台
利用料金:30分/100円
営業時間:24時間

タイムズ新鵜沼駅前

収容台数:38台
利用料金
8:00-18:00 60分/200円
18:00- 8:00 120分/100円
営業時間:24時間

駐車場を検索するならこちらからどうぞ
↓  ↓  ↓  ↓
ナビタイム駐車場検索

日本ライン花火大会2018の屋台

東海地区でも人気の花火大会ですから
当然、屋台の出店もあります。

例年の屋台の出店時間帯は
18:00~21:00

気になる屋台の出店場所は会場周辺。

各務原側と比べて犬山側の方が屋台が多いようなので、

屋台グルメを堪能したいアナタには
犬山側に向かう事をオススメします♪

まとめ

今回は『日本ライン花火大会2018の穴場や有料席!駐車場や屋台情報も』について書いてきました。

『行って良かった』ランキングでトップ10入りしているという事は

評判にたがわない花火大会と言えます。

犬山市は観光地としても有名な土地です。
当日は、花火以外にも見処が満載!

楽しい1日が過ごせそうですネ!!

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