熱田神宮初詣2018の参拝時間は?交通規制や安い駐車場を公開!

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知県の人ならだれでも知っている熱田神宮。

パワースポットとしても有名で名古屋の観光スポットの1つにもなっていますよね!?

熱田神宮と言えば、毎年6月にある熱田まつりも有名で多くの人で賑わっています。

そんな熱田神宮の初詣に行ってみたい!

でも、混んでそうだし駐車場とかあるの?

と気になっている人のために熱田神宮の初詣について調べてみました。

題して
『熱田神宮初詣2018の参拝時間は?交通規制や安い駐車場を公開!』

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熱田神宮初詣2018の参拝時間

神社はたいてい参拝時間が決まっていますが、熱田神宮の場合、24時間参拝が可能です。

ですので極端に言えば
比較的人が少ない午前3時や4時に行けば、行列に並ばずに参拝することが可能ということです!

ただし、かなり寒い時期でもあるので、防寒対策はしっかりとして行ってくださいね。

最も混雑している時間帯は、12月31日00:00~1月1日3:00頃です。

私も実は、数年前に1日の0:00頃に参拝に行った事があります。

しかし、かなりの人で神社に入るまでにかかった時間は1時間。。。

なかなか前にも進めず、寒さとの闘いで大変な思いをした記憶があります 泣

また、2日や3日に初詣に行く人も多く、9:00頃から日没頃まで大変混雑するようです。

よって、時間に余裕を持って行動することを強くオススメします!!

ちなみに、ご祈祷の時間は8:30~16:00迄。
また、お守り受付時間は7:00から日没頃までとなっています。

熱田神宮初詣2018の交通規制

熱田神宮の最寄り駅は名鉄神宮前駅。

終電が気になる場合、車で参拝に行くことを考えると思いますが
初詣客が多い為、熱田神宮周辺は交通規制がありますので気をつけましょう。

特に
12月31日23:00~1月1日4:00
1月1日~1月3日 9:30~16:30までは

大津通りの伝馬町交差点から熱田駅前交差点までが交通規制で一般車両は通行ができなくなるので注意してください。

交通規制についての詳しい情報は下記のURLを参考にしてください。
↓    ↓    ↓      ↓
熱田神宮初詣交通規制2017年~2018年

熱田神宮初詣で使える!?安い駐車場は?

12月31日から1月6日までは多くの参拝者が訪れる為、熱田神宮の駐車場は全て利用不可となります。

そこで周辺のコインパーキングをご紹介します。

名鉄協商パーキング神宮三本松第2

収容台数 9台
料金 8:00~20:00 60分200円
20:00~翌8:00 60分100円
営業時間 24時間営業

スペース三本松第2

収容台数 13台
料金 8:00~20:00 30分100円
   20:00~翌8:00 30分100円
営業時間 24時間営業

スペース熱田神宮西第1

収容台数 7台
24時間 30分100円
営業時間 24時間営業

名鉄協商熱田神宮西

収容台数 11台
24時間 60分200円
営業時間 24時間営業

リパーク名古屋白鳥2丁目第2

収容台数 12台
24時間 60分100円
営業時間 24時間

ただし、初詣の時期(12月31日から1月5日頃まで)は周辺駐車場はどこも満車のようです。

なので、やはり公共交通機関を利用するのが無難だと思われます。

最寄り駅は

名鉄本線「神宮前駅」で徒歩約3分です。

JR東海道本線「熱田駅」より徒歩約10分ほどです。

また、地下鉄「伝馬町駅」からも歩くことができます。

私は、名鉄の有松駅や鳴海駅あたりまで車で行き、そこから電車で行く予定ですヨ。

1駅から2駅離れたところから乗車するほうがスムーズに参拝できそうだからです♪

まとめ

今回は『熱田神宮初詣2018の参拝時間は?交通規制や安い駐車場を公開!』について書いてきました。

東海地方でも有名な熱田神宮。

毎年多くの人が初詣に訪れています。

お正月には屋台も多く出ているので参拝した後に屋台でおいしいものも食べることができますヨ!

是非、熱田神宮にも初詣に行ってみてくださいね♪

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