熱海梅園梅まつり2018見ごろや開花状況! 駐車場やアクセスも公開

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を代表する観光地として有名な熱海。

熱海梅園はそんな熱海が誇る梅の名所です。

熱海梅園は1886年に開設された非常に歴史のある梅園。

樹齢100年を超える古木を筆頭に、全59種472本の梅の木が日本一早くその花を咲き誇ります。

今回はこの熱海梅園で1月下旬から開催される梅まつりについての情報をまとめていきます。

題して
『熱海梅園梅まつり2018見ごろや開花状況! 駐車場やアクセスも公開』

熱海梅園梅まつり2018見ごろや開花状況

伊豆半島にある河津の桜は日本でも早咲きの桜として有名ですよね!?

熱海の梅も『日本一早咲き』と言われ、例年11月下旬~12月上旬に一番最初の梅の花が開花します。

そんな熱海梅園の見ごろは2月中旬!

例年、この時期になると熱海の梅が最盛期を迎え、美しく咲き誇ります。

よって、一番美しい梅の姿をご覧になりたいなら、2月中旬に来園されるのがオススメ♪

また、開花状況に関しては、定期的に熱海市観光協会の公式サイトで更新されるようです。

詳しく知りたいアナタは観光協会の公式サイトを細目にチェックしてみてくださいネ
↓   ↓   ↓   ↓
熱海観光協会公式サイト

熱海梅園の梅は咲く速さが異なる梅の機が植林されています。

よって、『早咲き→中咲き→遅咲き』という風に順番に梅の花が開花していきます。

だから、梅まつり開催期間中も思う存分に梅の花の美しさを味わう事ができます♪

熱海梅園梅まつり2018の駐車場

毎年、梅まつり開催期間中は、かなりの人出があります。

よって、来園される際には、電車を利用するのば一番無難だと思われます。

しかし、一応、梅園付近にて駐車場の用意があるようです。

梅園前駐車場
収容台数:100台 ※1月1日~3月4日の期間限定
営業時間:8:30~16:30
駐車料金:普通車/600円
     マイクロバス/1500円
     二輪車300円

熱海梅園付近に用意される駐車場はココだけのようです。

さらに、期間中は梅園周辺で相当の混雑が予想されます。

よって、熱海観光協会の公式サイトでも公共交通機関の利用をススメています。

しかし、車で来園される方も中にもいらっしゃると思います。

そこで梅園の最寄り駅・来宮駅ではなく、熱海駅周辺の駐車場を調べてみました。

タイムズラスカ熱海

収容台数:53台
駐車料金:60分 400円
営業時間:24時間
入出庫可能時間:6:00~22:00

熱海駅前駐車場

収容台数:70台
駐車料金:30分 100円 ※16時間以後、1時間ごとに100円を加算
営業時間:24時間
入出庫可能時間:24時間入出庫可

ザ・パーク熱海駅前第1

収容台数:14台
駐車料金:8:00-20:00  60分 300円
20:00-8:00  60分 100円
営業時間:24時間

熱海梅園梅まつり2018の日程やアクセス

最後に、熱海梅園梅祭りの基本情報をお伝えしておきます。

開催期間2018年1月6日(土)~3月4日(日)
開催時間8:30~16:00
開催場所:熱海梅園

入園料金300円(一般客)
200円(団体客/11名以上)
100円(熱海市民・熱海市内宿泊者)

※熱海市民・市内宿泊者の料金適用には身分証明書や宿泊先の分かるものが必要です。
※梅まつり開催期間中の開催時間のみ有料。
※8:30~16:00の時間帯以外は無料開放!
※中学生以下は無料です♪

アクセス
バスをご利用なら
JR熱海駅下車。「相の原団地」行きバスで「梅園」バス停で下車  約15分。

電車をご利用なら
JR熱海駅 ⇒ 伊東線来宮駅 約3分。来宮駅から梅園まで徒歩約10分。

因みに、夜間の梅園のライトアップはないようです。

熱海梅園梅まつりの詳細はこちらからどうぞ
↓    ↓   ↓    ↓
熱海梅園梅まつり概要

まとめ

今回は『熱海梅園梅まつり2018見ごろや開花状況! 駐車場やアクセスも公開』について書いてきました。

熱海は日本を代表する観光地として栄えてきた街。

一時期は、以前のような勢いはなくなったと言われてきました。

しかし、観光地としての歴史のある街だけにまだまだ見処は十分にあります。

熱海梅園はそのうちの1つ。

まだ来園したことのないアナタは是非、この機会に熱海梅園の梅まつりに参加してみてはいかがでしょうか?

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