山口貴士の顔写真と住所は?買春の使用名と資金源が判明!?

中高生を買春し淫らな行為をしたとして無職の山口貴士容疑者(49)が大阪府警により再逮捕された模様です。

山口容疑者の供述によると「始めたのは30歳頃で合計130人以上」という事です。

さらに、山口容疑者は少女との淫らな行為を自身で撮影し画像や動画をパソコンに保存していたそうです。

今回はこの事件について記事を書いていきたいと思います。

題して
『山口貴士の顔写真と住所は?買春の使用名と資金源が判明!?』

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山口貴士の顔写真と住所は?

山口容疑者が行為に及んだ130人以上の女性の中には18歳未満が30人以上いたそうです。

このような行為に及ぶ人物の顔写真を公開しても良いような気もしますが、現在のところ山口容疑者の顔写真は公開されていませんでした。

事件の扱いがいまいち小さい為かもしれませんが、最近の性犯罪の犯人の顔画像などは未公開である事が多いと感じるほは私だけでしょうか?

一方、山口容疑者住所は東京都豊島区西池袋

因みに
山口容疑者の再逮捕容疑は今年3月に熊本のホテルで当時16歳だった少女に10万円を払って行為に及んだ事が判明した為です。

実は、今年の2月に、大阪府警の別件捜査で事情聴取した17歳の少女の話から山口容疑者が浮上。

この件で8月に逮捕されていました。

山口容疑者の買春時の名前と資金源は?

山口容疑者が利用していたのはインターネットの会員制交流サイト

山口容疑者はそこで「ロメオ」という名前を使用して女性とコンタクトをとっていたようです。

また、大阪にある「JKリフレ」で知り合った少女には直に交渉を持ち掛けた事もあった模様です。

ここで気になるのが、その資金源です。
報道によると、山口容疑者は少女たちに4万~10万を渡して行為に及んでいた、との事。

現在、無職の割には結構な資金を所持していたようです。、

これはあくまで予想になりますが、警察の取り調べに対して、撮影した画像や動画は「自分で使うために保存していた」と供述しているようですが、

撮影していた少女たちの画像や動画を年齢別に管理していた事からこれらのを販売して資金を得ていた可能性も否定できないのではないでしょうか?

山口容疑者に対する警察の取り調べは現在も続いているでしょうから、この辺はこれから明らかになっていくでしょう。

まとめ

今回は『山口貴士の顔写真と住所は?買春の使用名と資金源が判明!?』について書いてきました。

49歳にもなって何やってんだ?と思いますが、このような男にお金で身体を売る女性にも問題があると感じるのは私だけではないはず。

山口容疑者の行った行為は許されるものではありませんが、少女たちの行為もあまりに軽はずみな気がしてなりません。

~追記~

山口容疑者に関する情報が入りましたので、追記致します。

逮捕時は無職だった山口容疑者ですが、どうやらつい最近までフツーに会社勤めをしていたようです。

結婚歴はなく、風俗にハマり始めたのは20代後半。
30代に入ってから少女たちを相手に行為に及んでいた模様。

また、山口容疑者の『資金源』についてですが、どうやら山口容疑者の親は都心に土地を持っているそうで、お金に不自由はしなかった模様です。

因みに、山口容疑者は逮捕されるまで、親族が所有する一戸建てで生活していた、との事です。

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